素人臭いなあ、やめればいいのに?
9 月 30, 2008 動画CMをする理由 Comments Offもし、ホームページで商売をされている方のなかで
これらの映像素人の起業家が流す素人っぽい映像をみて
「素人臭いなあ、やめればいいのに」と思っている方がいたら
あなたはには危険が迫っています。
この激動のインターネット界でこれから起こるビッグウェーブに乗れず
負け組みに転落するかも知れない危機が迫っているのです。
これからお話することを心して聞いてください。
もし、ホームページで商売をされている方のなかで
これらの映像素人の起業家が流す素人っぽい映像をみて
「素人臭いなあ、やめればいいのに」と思っている方がいたら
あなたはには危険が迫っています。
この激動のインターネット界でこれから起こるビッグウェーブに乗れず
負け組みに転落するかも知れない危機が迫っているのです。
これからお話することを心して聞いてください。
あなたは、自信がありますか?
売上をあげるために、ブランド力アップの為にやるのだから
イメージアップにつながるように細心の注意を払う必要があります。
だから、だから、テレビで観るように演じたいのです。
理想と現実とのそのギャップに大きな失望感を持ったのです。
映像に出演し醜態をさらしていることを
気にしない、
気づかない
のとは違います。
そして、それ以来、
素人ながらもホームページで映像を流している起業家をみると
きっと勇気を振り絞り、映像に出演してセールスしているのだと
考えるようになりました。
あまりにも世界が違うことに驚きました。
そして、自分が情けなくて、しばらく凹みました。
そして、後日、出来上がりを見て、ビックリ!
なんということでしょう。
私はまともにカメラを見ることができず、
相手の方ばかり見てしゃべています。
これでは商品に説得力が全然ありません。
商品の内容には自信がありましたが、映像で見る限り、その自信が表現できていないのです。
結局、その商品の販売を断念しました。
大損害でした。
この時、
素人が何の訓練も受けずに突然映像の世界に飛び込むと
こんなにも惨めな思いをするのか
ということを学びました。
実は、そのことを痛感させる事件がありました。
私は、インフォプレナーとしてDVDを販売する為にある商材の制作を企画しました。
その商品は、プロのアナウンサーが私にインタビューする対談形式の教材でした。
もちろん撮影はプロカメラマンにお願いしました。
テーブルの向こうには正面からのカメラに加え、
斜めからも2台目のカメラが、そしてマイクがこちらを向いています。
対談が始まると・・・
素人の私はカメラに、
そして雰囲気に圧倒されてしまい、
セリフは間違うは、オドオドするわでパニックになってしまいました。
結局、言いたい事の半分も言えなかったのでした。
その場から逃げ出したい衝動にかられたのは言うまでもありません。
映像出演のプロでない彼らがなぜ?
テレビを見慣れた私たちに素人っぽさ丸出しにしてまで映像を流すのか?
テレビでプロの映像を見慣れた私たちの評価は厳しいはずです。
そんなリスクを冒しても映像を流す秘密を知りたくないですか?
考えて見てください。
あなたは撮影する方が得意ですか?
それとも撮られる方が得意ですか?
万一、そのどちらでもないとしたら・・・
今後数年で起こるホームページ革命に乗り遅れてしまうことでしょう。
でも、大丈夫、今から準備すればの話ですが・・・
あなたがもし、タレントさんかアナウンサーの方なら撮られる方が得意でしょう。
それは撮られるプロだから当たり前ですね。
しかし、ホームページで商売をしている多くの起業家はその道ではプロではありません。
ビジネスのプロであっても映像出演のプロではないはずです。
映像出演のプロでない彼らがなぜ?
テレビを見慣れた私たちに素人っぽさ丸出しにしてまで映像を流すのか?
テレビでプロの映像を見慣れた私たちの評価は厳しいはずです。
そんなリスクを冒しても映像を流す秘密を知りたくないですか?